鼻の中にクリームをぬるから効く!
クリームが鼻の中に保護被膜を作り、この被膜が花粉やハウスダストなどの吸入を防止します。 高純度クリーム採用で、鼻にぬったあとの不快なタレ・ベタつき感がありません。
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花粉やハウスダストなどは呼吸によって体内にとりこまれます。 | ![]() |
クリームが鼻の中に保護皮膜を作ります。この皮膜が花粉やハウスダストなどの侵入を防ぎます。 |
マスクがいらない!
息苦しいマスクがいらず、化粧落ちの心配もありません。
眠くならないから使いやすい!
眠くなる成分は含まれておりませんので、運転や仕事、勉強、スポーツ時にもお使いいただけます。
医薬品ではありませんので、小さなお子様や妊娠中の方でも安心してお使いいただけます。
着色料、保存料を一切使用していません。
| ● | キャップを外し、アルミフィルムをはがしてください。 | |
| ● | 左右の鼻の穴(入り口から1cm位まで)に1ヵ所あたり米粒大のクリームを綿棒または指先にとり、まんべんなくぬってください。 | ![]() |
| ● | 約4時間おきに1日3~5回ぬってください。 | |
| ● | すでに鼻の中に付着している花粉などを除去するために、使用前に鼻の中をきれいにすることをおすすめします。 | |
| ※ | チューブを強く押すと、クリームが出すぎることがあるので、注意してください。 また、必要量を取り出したら、キャップを閉めてください。 鼻をかむなどでクリームが落ちた場合、ぬり直してください。 |
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| ● | 綿棒や指以外ではぬらないでください。 | |
| ● | 綿棒や爪で鼻の中を傷つけないように注意してください。炎症や鼻血の原因になります。 | |
| ● | 指でぬる場合は、清潔な手でお使いください。雑菌が入った場合、炎症の原因となります。 | |
| ● | 鼻の中に傷がある場合は使用しないでください。傷口を広げ炎症や鼻血の原因となります。 | |
| ● | 鼻の穴の入り口から約1cmのところまでぬってください。あまり奥までぬると鼻の中を傷つけるおそれがあります。 | |
| ● | 多量にぬると鼻を塞ぐおそれがあるので用法用量を守ってください。 | |
| ● | 多脂性・多汗症皮膚の方は、クリームを過度に使用すると、まれに発疹、発赤、刺激感を誘発する場合があります。 | |
| ● | 使用後、発疹、発赤、かゆみ、はれ、刺激などの異常があらわれた場合は、使用を中止し、医師に相談してください。 |
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| ● | 開封後はなるべく早くご使用ください。 | |
| ● | 衛生上、一度鼻に入れた綿棒は使用しないでください。 | |
| ● | 添付の綿棒がなくなった場合は、市販の新しい綿棒をご使用ください。 | |
| 【 保管上の注意 】 | ||
| ● | 直射日光の当たらない、涼しい所に密栓して保管してください。 | |
| ● | 小児の手の届かない所に保管してください。 | |
| ● | 他の容器に入れ替えないでください。誤使用の原因になったり変質のおそれがあります。 | |
| 【 廃棄上の注意 】 | ||
| ● | 使用後のチューブ、キャップはプラスチック製のため、各自治体の定める方法に従って廃棄してください。 | |






