屋外作業を快適に!
庭仕事、ガーデニング、バーベキューの前に茂みや物陰などにスプレーするだけで、ヤブ蚊を駆除して8時間※寄せ付けなくします。※天候、環境により異なります。

強力ジェットタイプなので、物陰に潜んだ蚊にもしっかり届きます。
植物にかかっても安心な水性タイプです。
≪ヤブ蚊の特徴≫
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■昼間に吸血をする蚊で、夜になると活動が止まります。 ■やぶ・公園・人家などに生息し、人や動物が来ると近寄って刺します。 ■どんなに小さくても水が溜まる場所は、蚊の発生源となります。 |
効能・効果
蚊成虫の駆除
| ● | 使用開始時に天面のストッパーを上におこして、パキッと音がするまで後ろの方に曲げて折りとってください。 | ![]() | |||
| ● | 本品は家庭用として使用すること。 | ||||
| ● | 使用前に缶をよく振り、噴射レバーを引いて噴射する。 | ||||
| ● | 蚊が潜んでいそうな場所(草むら、庭木周り、物陰等)に1~2mの距離から約2秒ずつ噴射する。また、蚊に対して約2秒直接噴射する。 | ||||
| 【してはいけないこと】 | |||||
| ● | 人体に向かって噴射しないでください。また、噴射気体を吸入しないでください。 | ||||
| 【相談すること】 | |||||
| ● | 万一身体に異常が起きた場合は、直ちに本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、診療を受けてください。 | ||||
| 【その他の注意】 | |||||
| ● | 本品は家庭用であり、定められた使用方法・使用量を厳守すること。 | ||||
| ● | 公共の場では使用せず、家庭のみ(屋外では、草むら・庭木周り・物陰等)での使用に限ること。 | ||||
| ● | 噴射場所の周り、特に風下に人がいないことを確認し、風上から噴射すること。 | ||||
| ● | 噴霧が風の影響を受けるときは、使用を避けること。 | ||||
| ● | ペット小屋には使用しないこと。 | ||||
| ● | 本品はふすま、カーテン、家具、自動車などに噴射液がかかると、シミ等を残すおそれがあるので、そのような場所では使用しないこと。万一かかった場合は、直ちにふき取るか洗うこと。 | ||||
| ● | 皮膚、飲食物、食器、農作物、観賞魚、小鳥などのペット類、子供のおもちゃ、飼料にかからないようにすること。 | ||||
| ● | 噴霧が草木に多量にかからないように注意すること。植物を傷めるおそれがあります。 | ||||
| ● | 薬剤が皮膚についたときは、石けんを用いてよく洗うこと。 | ||||
| ● | 眼に入らないように注意し、入った場合は直ちに水でよく洗うこと。 | ||||
| ● | アレルギー症状やかぶれを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにすること。 | ||||
| ● | 火炎に向かって使用しないこと。 | ||||
| ● | 薬剤がかかった草木などには触れないこと。 | ||||
| ● | 魚毒性があるので、水槽や池などに噴射液が入らないように注意すること。 | ||||
| 【保管及び取扱上の注意】 | |||||
| ● | 子供の手の届かない場所に保管すること。 | ||||
| ● | 直射日光や火気を避け、凍結のおそれのない温度の低い場所に保管すること。 | ||||
| ● | 缶のサビを防ぐため、水周りや湿気の多い場所に置かないでください。 | ||||
| 【廃棄の方法】 | |||||
| ● | 本品は使い切ってから捨ててください。 | ||||
| ● | 捨てるときは、風通しが良く火気のない屋外で風下に向かって人にかからないように噴射レバーを引き、噴射音が消えるまでガスを抜いて、燃えないゴミとして捨ててください。その際、噴射レバーを引いたまま、青色のスプレーキャップ側面の孔につまようじ等を差込むと、噴射レバーがロックされ最後までガスを抜くことができます。 噴射が不十分な場合は、つまようじ等を押し下げると最後まで噴射できます。 | ||||
| ※ガスの抜き方※ | |||||
| 噴射レバーを引いたまま、側面の孔につまようじ等を差込み、噴射レバーをロックしてガスを抜く。その際、顔にかからないように注意すること。 | ![]() | ||||
注意―人体に使用しないこと





