ゴキジェットプロ
防除用医薬部外品 |
ゴキブリの動きを瞬時に
有効成分イミプロトリン配合で、ゴキブリの動きを瞬時に止める秒速ノックダウン効果を実現。
450mLはすき間用ノズル付
便利なすき間用ノズルがついて、狭いすき間に潜むゴキブリの駆除が一段と容易に。
効果・効能
ゴキブリの駆除
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| ● | 使用開始時に天面のストッパーを上におこして、パキッと音がするまで後ろの方へ曲げて折りとってください。 | ||||
| ● | 噴射レバーを引き、小型のゴキブリには約1~2秒、大型のゴキブリには約6~8秒直接噴射してください。また、ゴキブリの逃げ込んだ隙間には約1~2秒噴射してください。隙間より出てきたゴキブリには更に上記の量を再度直接噴射してください。 | ||||
| ※ | 冷蔵庫の裏などの隙間は噴射ガスが溜まりやすいため、使用量(隙間には1~2秒)を守り過剰に噴射しないよう注意してください。可燃性ガスが燃焼するおそれがあります。 | ||||
| 【してはいけないこと】 | |||||
| ● | 人体に向かって噴射しないでください。また、噴射気体を吸入しないでください。 | ||||
| 【相談すること】 | |||||
| ● | 万一身体に異常が起きた場合は、直ちに本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、診療を受けてください。 | ||||
| ● | 今までに薬や化粧品によるアレルギー症状(例えば発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等)を起こしたことのある人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください。 | ||||
| 【その他の注意】 | |||||
| ● | 定められた使用方法、使用量を厳守してください。 | ||||
| ● | 皮膚、飲食物、食器、子供のおもちゃ、観賞魚、小鳥などのペット類、飼料、観賞植物にかからないようにしてください。 | ||||
| ● | アレルギー症状や、かぶれなどを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにしてください。 | ||||
| ● | 変色の恐れがあるので、家具、建具などに直接噴射しないでください。 | ||||
| ● | 火気(ガスコンロ、湯沸器、ストーブ、ファンヒーター等)のないことを確認のうえ、使用してください。 | ||||
| ● | 連続して使用する場合は、1本以内にとどめてください。可燃性ガスが燃焼するおそれがあります。 | ||||
| ● | 噴射中は噴射する人以外の入室を避け、噴射後は室内を十分に換気してから入室してください。 | ||||
| ● | 薬剤が皮膚についたときは、石けんを用いてよく洗ってください。 | ||||
| 【保管及び取扱上の注意】 | |||||
| ● | 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。 | ||||
| ● | 缶のさびを防ぐため、水周りや湿気の多い場所に置かないでください。 | ||||
| 【廃棄の方法】 | |||||
| ● | 本品は使い切ってから捨ててください。 | ||||
| ● | 捨てるときは、風通しが良く火気のない屋外で噴射レバーを引き、噴射音が消えるまでガスを抜いて、燃えないゴミとして捨ててください。その際、噴射レバーを引いたまま、緑のスプレーキャップ側面の孔につまようじ等を差込むと、噴射レバーがロックされ最後までガスを抜くことができます。 噴射が不十分な場合は、つまようじ等を押し下げると最後まで噴射できます。 | ||||
| ※ガスの抜き方※ | |||||
| 噴射レバーを引いたまま、側面の孔につまようじ等を差込み、噴射レバーをロックしてガスを抜く。その際、顔にかからないように注意すること。 | ![]() | ||||
●人体に使用しないこと
●40秒以上連続噴射しないこと
●換気すること





