ゴキブリのいない空間を作るスプレー ゴキバリア
防除用医薬部外品 |
スプレーするだけ、ゴキブリバリア効果!
ゴキブリが出てくると嫌な台所や、通り道、潜んでいそうな場所にスプレーしておくだけでゴキブリを駆除し、見かけなくなります。

効果は約2週間持続
ゴキブリに直接噴射しても高い殺虫効果があります。
安全性に配慮し、LPGなどの可燃性ガスを使用していません!
効能又は効果
ゴキブリ、トコジラミ(ナンキンムシ)の駆除
| ボタンを押して噴射する。 | ||
| ■■害虫を駆除する場合■■ | ||
| 直接害虫に約60cm以内の距離から約1~3秒間噴射する。 | ||
| ■■噴射塗布する場合■■ | ||
| 害虫の潜伏場所やその周辺など、出現頻度の高いと思われる場所に15~30cmの距離から帯状に、十分濡れる程度[1m2あたり約60秒間(約50mL)]噴射塗布する。 | ||
| 例えば・・・ | ||
| ・ゴキブリには流し台、コンロ台、電気冷蔵庫の裏、戸棚の引き出し等 | ||
| ・トコジラミ(ナンキンムシ)には、壁や柱の割れ目、ベッドの隙間等 | ||
| 【してはいけないこと】 | |||||
| ● | 人体に向かって噴射しないでください。また、噴射気体を吸入しないでください。 | ||||
| ● | 90秒以上連続噴射しないでください。 | ||||
| 【相談すること】 | |||||
| ● | 万一身体に異常が起きた場合は、直ちに本品がピレスロイド系の殺虫剤であることを医師に告げて、診療を受けてください。 | ||||
| ● | 今までに薬や化粧品等によるアレルギー症状(例えば発疹、発赤、かゆみ、かぶれ等)を起こしたことのある人は使用前に医師又は薬剤師に相談してください。 | ||||
| 【その他の注意】 | |||||
| ● | 定められた使用方法、使用量を守ってください。 | ||||
| ● | 皮膚、飲食物、食器、子供のおもちゃ、観賞魚・小鳥などのペット類、飼料、観賞植物、塗装面、貴重品、美術品、楽器、書物、電気製品にかからないようにしてください。 | ||||
| ● | アレルギーや、かぶれなどを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにしてください。 | ||||
| ● | 家具の塗装面や合成樹脂の中には薬剤に浸されやすいものがあるので、噴射の際には目立たない場所に噴射して、影響のないことを確かめてから使用してください。 | ||||
| ● | 変色の恐れがあるので、家具、建具などに直接噴射しないでください。 | ||||
| ● | 噴射中は噴射する人以外の入室を避け、噴射後は室内を十分に換気してから入室してください。 | ||||
| ● | 薬剤が皮膚についたときは、石けんを用いてよく洗ってください。 | ||||
| ● | 換気してください。 | ||||
| 【保管及び取扱上の注意】 | |||||
| ● | 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。 | ||||
| ● | 缶のサビを防ぐため、水周りや湿気の多い場所に置かないでください。 | ||||
| 【廃棄の方法】 | |||||
| ● | 本品は使い切ってから捨ててください。 | ||||
| ● | 捨てるときは、風通しが良く火気のない屋外で風下に向かって人にかからないように噴射ボタンを押し、噴射音が消えるまでガスを抜いて、各自治体が定める方法に従って廃棄してください。 | ||||
注意―人体に使用しないこと


