アースカマイラズ 草消滅
除草剤 (農林水産省登録第22803号) (名称:アースカマイラズ) |
ひと夏生えない!
2~3日で効き始め、約4~5ヵ月間、雑草の繁殖を抑えます。しつこいスギナや生育期(草丈30cm以下)の雑草にもよく効きます。土にまいても、茎葉にかけても、根まで枯らし、枯れムラが少ない強力処方です。
※土壌条件、気象条件により効果にムラが生じることがあります。
たっぷり66m2まで使える大容量2Lサイズ!
業界初!シャワーキャップとスプレーノズルの2WAY仕様!
| 広範囲にまけるシャワーキャップと、狙った雑草のみにまけるスプレー付き。 | |
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※ シャワーキャップとスプレーノズルは、「付け替えタイプ」には付属していません。 | |
700mlのお手軽サイズ!(23m2用)
枯らせたい雑草や狭い範囲に散布しやすい「シャワータイプ」と、狭い所や手の届きにくい所に生えている雑草をピンポイントで処理できる「ポンプタイプ」の2種類。
▼▼ 上手な散布方法 ▼▼
| 広範囲の雑草には、シャワーキャップ! | ||||
| ● | 黄色のキャップをはずし、シャワーキャップをネジ部に取り付ける。 | ![]() | ||
| ● | 黄色のキャップには長い管がついているので、それに触れないように注意してはずして保管し、シャワーキャップをしっかり取り付ける。 | |||
| ● | 空気抜き用の小さなネジを緩め、雑草全体が濡れる程度に均一に散布する。その際、ボトルの側面を急激に押さえると、液が飛び出す可能性があるので注意する。 | |||
| しつこい雑草には、スプレータイプ! | |||||
| ● | スプレーをボトルからはずし、透明のフィルムから出す。 | ![]() ![]() | |||
| ● | キャップカバーをはずし、スプレーのチューブ先端(赤い部分)をスプレー本体より引き出して、図1のようにキャップの穴に差し込む。(チューブの長さは約1m) | ||||
| ※ | 使い始めは、チューブを最後まで引き出し、液が出るまで、ポンプを約10~15回空打ちする。 | ||||
| ※ | チューブ先端の赤い部分は、一度差し込むと、引き抜くことはできません。 | ||||
| ● | スプレーのレバーを引き、枯らしたい雑草や狭い範囲に、図2のように噴霧する。 | ||||
| ● | 使用後はスプレーをつけたまま保管する。 | ||||
![]() シャワーキャップ | ![]() スプレー+キャップ | ※付け替えタイプ使用時には、どちらかが必要になります。 |
| 適用雑草と使用方法 |
| 作物名 | 適用場所 | 適用雑草名 | 使用時期 | 使用量 |
| 樹木等 | 公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地等 | 一年生及び多年生雑草 | 雑草生育期 (草丈30cm以下) | 30~60mL/m2 |
| 本剤の使用回数 | 使用方法 | グリホサートを含む農薬の総使用回数 | ブロマシルを含む農薬の総使用回数 | メコプロップPカリウム塩を含む農薬の総使用回数 |
| 2回以内 | 植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布又は全面土壌散布 | 3回以内 | 2回以内 | 3回以内 |
| ● | 土壌条件、気象条件(晩秋~春先の低温時、散布後すぐに雨が降るなど)によっては、効果にむらが生じる場合がある。 | |
| ● | 雑草の中には枯れにくい種類もある。 |
| ● | 薬剤が樹木等の植栽地に流入または飛散するおそれがある場所等では使用しない。 | ||||
| ● | 本剤が植物の葉面や根から吸収されると薬害が発生するので、水田や水田への利用が考えられる用水路等に本剤の流入が想定される場所や、農作物および樹木等有用植物の付近では使用しない。 | ||||
| ● | 傾斜地や砂質土壌では、本剤の流出による薬害の恐れがあるので使用しない。 | ||||
| ● | 本剤を散布した場所やその付近では、有用植物の植付けは行わない。 | ||||
| ● | ハウス等の施設内およびその周辺では使用しない。 | ||||
| ● | 本剤の飛散あるいは流出によって、樹木等の有用植物に薬害が生じることのないよう十分に注意して散布する。 | ||||
| ● | 本剤が流出するような激しい降雨が予想される場合は散布を行わない。 | ||||
| ● | 本剤の使用に当っては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意する。 | ||||
| ● | 体調の優れないときは、散布しない。 | ||||
| ● | 誤飲などのないよう注意する。 | ||||
| ● | 眼に入らないように注意。眼に入った場合には直ちに水洗する(弱い刺激性)。 | ||||
| ● | 散布時は農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖の作業衣などを着用する。作業後は手足・顔などを石けんでよく洗い、うがいをする。 | ||||
| ● | 公園、堤とう等で使用する場合は、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に関係のない者が散布区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払う。 | ||||
| ● | 使用残りの薬剤は必ず安全な場所に保管する。 | ||||
| ● | 水源地、飲料水、灌漑用井戸、養殖池等に本剤の飛散や流入及び浸透が想定される場所では散布を行わない。 | ||||
| ● | 散布器具、容器はよく洗浄し、洗浄廃液は直接河川や用水路に流れ込まないように十分注意し、環境に影響を与えないよう適切に処理する。 | ||||
| ● | 空袋、空容器等は圃場などに放置せず、環境に影響のないよう適切に処理する。 | ||||
| 【 保管上の注意 】 | |||||
| ● | 直射日光をさけ、食品と区別して、子供の手の届かないなるべく低温な場所に密栓して保管する。 | ||||
| 【 注意 】 | ![]() 農作物および樹木等 有用植物の付近では散布しない | ||||
| ● | 農作物および樹木等、有用植物にはかからないようにしてください。 | ||||
| ● | 樹冠下や根の張っている範囲、傾斜地、激しい降雨が予想される時は使用しない。 | ||||
| ● | 芝生には使用できない。 | ||||
| ● | 他の液を入れて使用しない。 | ||||
| 魚毒性等 |













