フン尿を消臭し、忌避効果アップ!
犬猫のフン尿のニオイを消臭し、犬猫のいやがるペパーミント、チモールのニオイでよせつけない。
効きめは約1週間持続。
家の周りのフン尿被害に
ブロック塀、玄関周りなど被害を受けた場所にスプレーしてください。
ゴミあさりの被害に
ゴミを出す時にゴミ置き場、ゴミ袋やゴミ箱などに直接スプレーしてください。
| 【 使用場所 】 | 外壁、玄関周り、家の周り、駐車場、花だん周り、ゴミ置き場 | |
| * | 植物には直接かけないこと。枯れるおそれがあります。 | |
| 【 使用方法 】 | |||
| ● | 使用する前によく振ってください。 | ||
| ● | 犬・猫が寄ってきて困っている場所(20cm×20cm)に約3秒(約40cm離して)噴射してください。 犬・猫のフンや生ゴミなど、犬・猫を引き寄せるおそれがある場合は、あらかじめそれらを取り除いてから処理すると効果的です。 | ![]() ![]() | |
| ● | ゴミを出すとき、ゴミ置き場、ゴミ箱、ゴミ袋などに直接スプレーしてください。 | ||
| ※ | 缶を逆さまにして使用しないでください。 | ||
| ● | 本品は屋外専用です。室内ではニオイが残るので使用しないでください。 | ||
| ● | 人やペットには薬剤をかけないでください。 | ||
| ● | 薬剤が水槽、池、川などに入らないよう注意してください。 | ||
| ● | 植物に直接かかると薬害がでる場合があります。 | ||
| ● | アレルギーやかぶれなどを起こしやすい体質の人、喘息の症状のある人は、薬剤を吸い込んだり、触れたりしないでください。体調がすぐれない時は使用しないでください。 | ||
| ● | 壁や塀に使用する場合、まれに変色やシミになるおそれがあるので試し噴射してから使用してください。 | ||
| 【使用中又は使用後の注意】 | |||
| ● | 人体に向かって噴射しないでください。また、噴射気体を吸入しないでください。 | ||
| ● | 噴射中は喫煙、飲食等はしないでください。 | ||
| ● | 薬剤が皮膚についた場合は直ちに石けんでよく洗い、目に入った場合はすぐに水洗いし、異常を感じた場合は、直ちに医師の診療を受けてください。 | ||
| ● | 変色、シミの原因となりますので、自動車、門扉、シャッター、その他の塗装面や大理石等にはかからないように注意してください。薬剤がかかった場合は直ちに洗い落としてください。 | ||
| ● | 効果の持続時間は天候や温度条件により異なります。 | ||
| ● | ニオイに対して鈍くなっている犬猫や空腹、発情期の犬猫には効果が劣る場合があります。このような場合にはニオイによる忌避以外の対策が必要です。 | ||
| 【保管及び取扱い上の注意】 | |||
| ● | 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。 | ||
| ● | 缶のさびを防ぐため、水周りや湿気の多い場所には置かないでください。 | ||
| 【廃棄上の注意】 | |||
| ● | 本品は使い切ってから捨ててください。 | ||
| ● | 捨てるときは、風通しが良く、火気のない屋外で、風下に向かって人にかからないように噴射ボタンを押し、噴射音が消えるまでガスを抜いて、各自治体の定める方法に従って廃棄してください。 その際、図のようにボタンに付属しているつまみを上げ、噴射ボタンを押しながらつまみを時計回りに90°回すと、噴射ボタンがロックされ最後までガスを抜くことができます。 | ![]() | |






