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環境保全の取り組み

優れた品質と環境への配慮を高い次元で両立させます。

アース製薬が社是とするのが「ベストクオリティで世界と共生」です。
お客様の期待を超える優れた品質と高い安全性を常に追求するとともに、これからの時代に求められる環境に配慮したものづくりを両立させることで、安心、安全、快適な生活空間の創造に貢献します。

環境マネジメントシステムについて

環境宣言

私たちアース製薬は「ベストクオリティで世界と共生」の基本理念のもと、あらゆる事業活動に対し、自ら積極的に地球環境保全に配慮し、世界の人々の暮らしに貢献します。

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環境基本方針

  1. 環境保全に関する法規制・取り決め事項・自主基準を遵守する。
  2. 環境に配慮した製品開発、資材調達、生産、物流、販売を行う。
  3. 省資源・省エネルギーを推進する。
  4. 廃棄物の削減とリサイクルを推進する。
  5. すべての従業員が環境保全に高い意識を持ち、自ら社会に貢献できるよう教育・啓蒙を行う。
  6. 地域社会の環境保全に責任ある対応を行う。
  7. 環境保全に関する情報開示を積極的に行う。

トピックス

『環境報告書2016』を発行しました。

アース製薬の環境活動の考え方と2015年度の取り組みをできるだけ
わかりやすく作成しています。
本報告書を通じて当社の状況を皆様にお伝えいたします。

環境報告書2015
過去の環境報告書

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環境保全目標と実績

【評価基準】○:達成 △:前年度より改善したが未達成 ×:未達成

(削減値は2006年度比1)

  2015年度 2016年度目標 2020年度中期目標
[2015年度策定]
目標 実績 評価
地球温暖化防止
省資源
省エネルギー
【工場・オフィス等のCO2排出削減】
CO2排出量 : 30.6%削減
32.5%
削減
CO2排出量 :
32.7%削減
CO2排出量 :
26%削減4
【物流のCO2排出削減】
CO2排出量原単位2 :
17.0%削減
17.7%
削減4
CO2排出量原単位 :
18.5%削減
CO2排出量原単位 :
21%削減
【節水】
水使用量 :56.0%削減
57.0%
削減
水使用量 :
56.2%削減5
-
【コピー用紙使用量の削減】
コピー用紙使用量 :
41.4%削減
42.0%
削減
コピー用紙使用量 :
43.9%削減
-
廃棄物対策 廃棄物排出量 :
32.1%削減
12.4%
削減
× 廃棄物排出量 :
28.9%削減
廃棄物排出量 :
35%削減
グリーン購入3 グリーン購入比率 :
96.5%
94.3% × グリーン購入比率 :
95.5%
グリーン購入比率 :
95%以上
製品 製品の環境配慮提案 :
100件
116件 製品の環境配慮提案 :
100件
  • 環境配慮型製品の開発推進
  • 包材資材の減量化
情報開示 環境報告書の発行 発行(6月) 環境報告書の発行
  • 環境情報ホームページの充実
  • 環境報告書などの充実
  • ※1「物流のCO2排出削減」は2009年度比。
  • ※2 輸送量当たりのCO2排出量。
  • ※3 環境負荷ができるだけ小さい製品やサービスを、環境負荷の低減に努める事業者から優先して購入すること。
    当社の「グリーン購入比率」は事務消耗品購入費に占める割合としています。
  • ※4 工場の新設・事務所の増床などの事業拡大による増加分を考慮して設定。
  • ※5 製品開発・生産などの事業拡大による増加分を考慮して設定。

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バリューチェーン

アース製薬は、製品の開発からお客様に製品をお届けするまで、殺虫剤メーカーとして、製品における安全配慮はもちろんのこと、環境配慮や安全な職場環境づくりに取り組んでいます。

製品開発 BESEARCH 生産 PRODUCTION 物流 TRANSPORT 販売 SALE

工場・オフィス等のCO2排出量 物流のCO2排出量(輸送量当たり)
 廃棄物排出量 水使用量 コピー用紙使用量(A4換算) グリーン購入比率

  • ※本格的な取り組みを開始する直前の年度を基準年度としております。「物流のCO2排出量の削減」は2009年度、その他は2006年度が基準年度です。

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環境に配慮した製品づくり

ムダを省き、ムダなく使う。
地球にも、人にも優しい製品づくりを心掛けています。

製品のコンパクト化・省資源化・長寿命化、つめかえ製品の開発、環境に配慮した容器包装など、お客様のニーズと環境への配慮を両立させた製品づくりに取り組んでいます。

天然成分の製品ラインナップを強化しています。
近年、自然派志向により天然成分の製品を使用したいというお客様のニーズも増えてきました。こうしたニーズをいち早く先取りし、長く蚊とり線香にも使われてきた除虫菊エキスやハーブ、あるいは食品などの天然由来成分を使用した製品のラインナップを強化し、より安心してお使いいただけるよう取り組んでいます。
天然成分の製品の一例
容器の包装は役目を終えた時点で廃棄物となるため、常に3R「リデュース(減らす)、リユース(再使用)、リサイクル(再資源化)」の視点を持つことが重要です。「おすだけノーマット」は当社がいち早く開発した極めて少量で効果を発揮するスプレー式のつめかえ製品となっています。このほか、「バポナ 虫よけネットW」「虫こないアース あみ戸に貼るだけ」など一部製品ではペットボトルなどのリサイクル樹脂を使用しています。
1984年の発売以来、「アースノーマット」は液体蚊とりとして多くのお客様にご愛用いただいています。蚊の発生するシーズンは地域によっても異なりますが、長期間にわたるため、頻繁に交換しなくても済むことが、利便性の向上と環境配慮につながると考えています。そこで、当社は独自の研究を重ね、サイズは同じながらも効き目の持続期間を最大180日まで持続させることに成功しました。これによって、省資源とお客様側で出るごみを減らすことに貢献しています。

天然由来成分

天然ハーブ(ハッカ油) ナチュラス 天然ハーブのゴキブリよけ ナチュラス 凍らすジェットゴキブリ秒殺 ワサビ成分 排水口ヌメリとり 消臭プラス 食品成分 おうちの草コロリ ふんわりローズの香り

環境にやさしい素材

水でふくらむ 野菜の土/花の土 優れた保水性、通気性を実現するためにココヤシを使用。そのため、土に戻すことができます。また可燃ごみとして廃棄することもできます。

容器包装の減量化。

モンダミン 1,080ml ボトルの厚み変更によりボトルのプラスチック使用量30%削減 虫コロリアース(粉剤)2.2kg 包装形態の変更により容量あたりの容器包装使用量44%削減 包装態度の変更により包装容器包装使用量92%削減 お米の虫除け新鮮米

詰め替え製品

おうちの草コロリ 持ちやすく、詰め替えやすい エアホールドパウチを採用。スターガード粒剤 野菜と花の害虫予防 専用アプリケーターで簡単に付け替えが可能。

ロングライフ

バポナ 天然ハーブの虫よけパール

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省エネルギーへの取り組み

「エネルギーの見える化」で効果的な省エネ活動を実現します。
設備毎に電力や温度などを計測し分析することで、今まで気づかなかった課題が見え始めています。新たな手法を取り入れ、着実な成果と活動の活性化につなげています。
重油使用量15%削減
消費電力52%削減
電力ロス37%削減

ボイラの蒸気送りバルブの開閉を自動化し、蒸気不要時の放熱ロスを低減しました。

照明の更新にあたって、LED照明を採用するとともに、窓際など部分的に消灯できるようスイッチを追加しました。

変圧器の更新にあたって、省エネタイプを採用するとともに、集約しました。

室外機の表面温度12℃低下
室外機の表面温度3℃低下
日射熱71%遮断

エアコン室外機に簾(すだれ)などで日よけをすることで表面温度を抑え、運転を効率化させました。

エアコン室外機の外板に遮熱塗料を塗布することで表面温度を抑え、運転を効率化させました。

窓から入り込む熱を防ぐために、断熱シートや遮光ネットなどを取り付けました。

「エネルギーの見える化」を展開しています
これまでデマンド制御装置により工場全体での使用電力を管理し、さらに社内のパソコンから電力の使用状況を誰でもリアルタイムに確認できるように「エネルギーの見える化」を図ってきました。
現在、この取り組みをさらに一歩進め、それぞれの生産ライン、設備において個別に電力や温度などを計測し、そのデータを分析することで課題を抽出、改善を実施し、それを水辺展開しています。

エネルギーの見える化

電力や温度のデータを活用し運用改善しました
まず、ごきぶりホイホイ工場を「エネルギーの見える化」のモデル工場として、電力計や温度センサを導入し、主要設備の電力使用状況を監視するとともに、設備の加温部や室内の各エリアの温度も測定し、実態を把握することから始めました。
その結果、原料の加温庫ではヒーターの運転開始時間は、タイマーで2時間遅らせても問題ないことが分かりました。また、広い工場内では同じ室内でも温度が3℃バラつきがあることが分かり、ファンで空気を循環し均一化することでエアコンの運転を効率化しました。
今後も電力や温度のデータを活用し、様々な運用改善を行うとともに、他の工場への展開も計画しています。

工場における環境への配慮

「見える化」の展開により、さらなる環境負荷の低減に貢献していきます。
工場で使用するエネルギーはとても大きなものです。「見える化」を全工場に展開し活用することにより、着実に電力使用量を減らし、環境負荷の低減を図っています。

エネルギーの「見える化」を全工場に展開
当社では、これまで生産活動における省エネルギーの取り組みをさまざまな方法で行ってきました。改善箇所の発見や対策の検討、効果の検証など、より効率的、果的に取り組むためにエネルギーの「見える化」を図っています。2013年度のごきぶりホイホイ工場を皮切りに徐々に範囲を拡げ、2016年度には全工場に展開しました。
また現場に即した改善を目的に、各部署から省エネ推進員を選出して活動しています。月1回の省エネ推進員会で電気の基礎知識の学習から始め、測定データの収集・分析から問題点を抽出し、改善につなげています。

■坂越工場のエネルギー使用量(原油換算kL)

「見える化」の展開

見えることで分かってきたこと
省エネ推進員会で電力使用量の検証を行う過程で、工場が稼動していない休日・夜間の電力に絞って分析を試みたところ、休日にもかかわらず、想像以上に多くの電力が使われていることが分かりました。電力が何に使用されているのか、元電源を切っても安全面や休日明けの生産に支障ないかなどを調査・検証しながら、電力を削減していきました。例えば、ゴキブリ用毒餌剤『ブラックキャップ』の調製場では数多くの機器の中から電源を切っても支障のない機器を4台見つけ出し、休日の電力を0.64kWh/日削減することができました。

■『ブラックキャップ』調製場休日の電力使用量13.6%削減(kWh/日)

見ることで自ら改善を図り、省エネルギーにつなげる
エネルギーの使用状況は社内ネットワークに接続された「見える化」システムを通して、どの社員も見ることができます。今後は見るだけでなく、社員一人ひとりがシステムを活用し、自ら改善を提案できるようレベルアップを図りながら、省エネルギー活動の推進と成果につなげていきます。

省エネ推進員会と今後の展望

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化学物質の管理

工場における安全への配慮

常日頃から、万一の非常時まで化学物質の管理を徹底しています。
当社の製品には殺虫成分など化学物質が使われており、原料として入庫してから生産での使用、製品の出荷に至るあらゆる段階で、徹底的な管理のもと取り扱っています。作業者の健康管理に加えて、工場外にも放出しないよう、さまざまな対策を行っています。

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物流の取り組み

輸送効率向上
中国およびタイからの製品は、以前、赤穂工場に輸入した後、全国9カ所の物流拠点に配送していましたが、現在、6カ所の物流拠点に直接輸入することで、輸送効率を向上させています。殺虫剤は季節製品であるため、製品をタイムリーかつ過剰な在庫にならないように常に管理する難しさがありますが、2014年度は物流拠点に直接輸入する量を2013年度比で11%増やし、国内輸送量を減らすことができました。

樹脂蒸散剤「バポナ殺虫プレート」(掛川工場)  日常的な管理体制

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生物多様性の取り組み

全国各地に広がるナラ枯れ被害を食い止めるために。

ナラ枯れは、ナラ類、シイ・カシの樹木を枯らす病原菌と、その病原菌を媒介するカシノナガキクイムシ(以下、カシナガ)による「樹木の伝染病」です。日本海側を中心に被害量(被害材積)は、2000年度に12府県で3万2千m3、2010年度には30都府県で32万5千m3と拡大していました。2011年度は15万7千m3、2012年度は8万4千m3(速報値)と減少しましたが、一部の地域では増加しているところもあり、引き続き対策が必要です。ナラ枯れを放置すると森林の生態系が破壊され、土砂災害や農作物への影響など私たちの生活を脅かすことにもなりかねません。

ナラ枯れ都道府県別被害状況
全国のナラ枯れ被害量(被害材積)の推移

アース製薬では、ナラ枯れ被害を食い止めるために「ごきぶりホイホイ」の粘着技術を応用したカシナガ捕獲シート「かしながホイホイ」を製品化しました。 従来のナラ枯れ対策は、保護したい樹木の幹にドリルで孔を開けて薬剤を注入してカシナガとナラ菌を殺虫・殺菌したり、ナラ枯れ被害を受けた枯死木を伐倒してくん蒸するなどの方法で行われており、孔を開けた木が倒れる危険性があったり、大きな枯死木を伐倒するには技術が必要で処理費用も高いといった問題がありました。
「かしながホイホイ」を利用した場合、健全な樹木に粘着面を外側に向けて貼り付けることにより、樹木を傷つけることなくカシナガから守ることができます。また、カシナガがせん入した樹木に粘着面を内側に向けて貼り付け、脱出するカシナガを捕獲することで、周囲の樹木への被害拡大を防ぐことができます。原材料には、農薬類を一切使用せず、環境ホルモンといわれている物質なども含有していません。一方で、耐候性、耐水性に優れ、野ざらし状態でも効力は6ヵ月以上持続し、奥山でも利用することができるといった環境面と機能面の両立を実現しています。
現在、兵庫県、鳥取県をはじめ複数県で使用されており、カシナガのせん入・脱出・繁殖をブロックして樹木を守るとともに、カシナガのモニタリング調査にも活用されています。
私たちは、これからも本業を生かして生態系の保全に寄与してまいります。

ナラ枯れ発生のメカニズム

ナラ枯れ発生のメカニズム

生態系に影響を与える特定外来生物について専門機関と意見交換を重ねています

私たちの生活が変化し、人や物の移動が活発になったことで、外来種の侵入を防止することは難しくなってきています。環境省の資料によると、特定外来生物※であるアルゼンチンアリの個体が2009年度までに確認された府県として、広島県、山口県、大阪府、京都府、兵庫県、愛知県、岐阜県、神奈川県が挙げられています。
アルゼンチンアリは蜜を好んで食べるアリで、アブラムシやカイガラムシなどと共生関係にあります。これらは農業害虫ですが、アルゼンチンアリは甘い蜜を分泌するこれらの昆虫を保護する性質があり、アルゼンチンアリが発生すると、アブラムシなども異常発生してしまうのです。また、アルゼンチンアリは攻撃性が非常に強いため、在来のアリやほかの節足動物などを減少させてしまいます。海外では、アルゼンチンアリが在来種を駆逐してしまったために、それを主食としていたほかの動物の生息数が激減した例も報告されています。

当社はアルゼンチンアリの駆除を研究されている専門家との交流を通じて、生態の理解を深めたり、当社製品を用いた効力試験について助言をいただいたりしています。共同研究は3年近くに及びましたが、フィールド試験を行うことで、どのような駆除を行えば抑制できるかという知見が得られ、より良い製剤処方や使用方法を踏まえた製品開発につなげることができました。さらに、当社の製品を用いた共同研究内容を広く社会で活用していただけるように、学会などでの報告も行っています。
豊かな生態系を保全するためには、在来種の生息できる環境を守っていく必要があります。当社は昆虫の生態を研究し続けてきた企業として、今後も特定外来生物を駆除する良い製品づくりを推進します。

  •   ※ 特定外来生物 : 海外起源の外来種で、生態系、人体、農林水産業などへ
    被害を及ぼす可能性があるものの中から指定されます。
  • アルゼンチンアリの色は淡い黒褐色。体長は2~3mmでとてもすばやく動き回る
  • フィールド試験の様子

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殺虫剤メーカーとして

殺虫剤メーカーとして、感染症対策に貢献します。

地球温暖化と感染症
感染症とは、ウイルスや細菌などの病原体が体内に侵入し感染することによって起こる病気のことで、その中には、蚊やダニなどの媒介動物を介するものがあります。2014年8月には、日本で69年ぶりとなる感染症「デング熱」の国内感染が確認され、デング熱を媒介するヒトスジシマカの防除が話題になりました。また、三大感染症として知られる「マラリア」も蚊を媒介動物とする感染症で、年間約2億700万人が罹患し、推計62万7千人が死亡しています。では、なぜ温暖化が進行すると感染症が増えるのでしょうか。気候の変化がもたらす降水量やパターンの変化、気温の上昇により、感染症に影響を及ぼす4つの条件(下図参照)が変わり、媒介動物が増加するなど、感染症にかかりやすい要因が増えるといわれているのです。
  • ※「厚生労働省検疫所」ウェブサイトより。
地球温暖化と感染症の関係

より効果的に感染症を予防するために
現在、国立感染症研究所では、感染症予防に忌避剤(虫よけ)の使用を推奨しています。当社では、すでにウェブサイトを通じて害虫の特性や駆除方法について発信していますが、今後はより一層、適切な使用用途や屋内と屋外での殺虫剤の効果的な使い分けなどについての情報発信に力を入れていきます。また、2013年には医薬部外品の対象害虫でなかったマダニ類が厚生労働省により衛生害虫の対象とされたため、2015年3月には、デング熱兼マダニ対策に対応した製品も発売しています。
  • ※感染症の原因である病原体を運んだり、アレルギー疾患を引き起こすことにより、人の健康を脅かす害虫として薬機法の対象となる害虫。

ウェブサイトで感染症予防について情報発信

http://www.earth-chem.co.jp/gaichu/index.html

温暖化で分布の拡大が懸念される害虫
温暖化がもたらす気温の上昇により、生息地域の分布が拡大するとされている害虫にはさまざまなものがあります。当社では、従来から蚊はもちろんのこと、セアカゴケグモやアルゼンチンアリなどにも注目し、大学など研究機関と共同研究を開始し、効果的な駆除方法の開発を進めています。
対策製品例
クモの巣消滅ジェット サラテクト
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